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2018年コーススケジュール

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DVRTイベントの開催が決定しましたので紹介致します!!

  • 東京  レベル1認定コース 3月25日(日)09:30〜17:30
  • レベル1認定コースに関する詳細はこちら

    写真は過去の体験会、認定コースのものです。
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    チェーンコンプレックスワークアウト

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    1月からキネティコスのコンテンツ提供者に加わったコーチ・ドスのコンテンツはチェックされましたか?

    そこで消化されたチェーンコンプレックスのUSBバージョンを紹介します!

    「チェーン」 動きの組み合わせの中の1つの動きをチェーンで繋げるようにして数を増量していき、
    「コンプレックス」とは複数の動きを続けて、サンドバッグを床に降ろさずに続けることを言います。

    「エクササイズの組み合わせ」
    1. クリーントゥフィスト
    2.プッシュプレス
    3.フロントスクワット
    4.デッドリフト
    5.ベントオーバーロウ

    最初は全てのエクササイズを1回ずつ、次のセットからはクリーントゥフィストを2回その他は1回ずつというように5回まで増やしたら1セット。

    終わったら十分な休憩(ワークの時間以上)を取ります。
    ワーク:レストの比が1:1以上になるように

    これをチェーンを1〜5まで順番に行っていきます。

    1セットにかかる時間が2分弱、レストが2分で合計20分程度のワークアウト。

    1~5のチェーンで5セット行えば、各種目35回ずつの実施となります。

    かなりチャレンジ度高いですが、クリーン&プレス成功のためのトレーニングとして取り入れてみてはどうでしょうか?

    コーチドスのコンテンツはこちら

    DVRTのシステムを学ぶための詳細はこちら

    新年特別セールのお知らせ

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    明けましておめでとうございます!

    キネティコス新年特別セール全アイテム25%オフ!

    新しい年の始まりを記念して、1月1日から1月3日の23:59までの3日間、キネティコスストアの全商品(ライブ教育イベントを除く)を通常価格の25%オフでご提供いたします。

    もちろんDVRT商品もセールに含まれます!!

    この機会をお見逃しなく!!

    セールはこちらから

    DVRTレベル1認定コース開催しました!!

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    12月23日にキネティコスラボにて2017年最後のDVRTレベル1認定コースを開催致しました!!

    みなさん最後までしっかりがんばり、回数を重ねるほど動きをどんどん改善し、「動作を鍛える」というDVRTの原則をしっかり体現されていました!

    受講者みなさんのクリーン&プレスチャレンジ、楽しみにお待ちしております!!

    なぜクランチやシットアップをしない?

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    【なぜクランチやシットアップをしない?】

    コアの強化のエクササイズ(デッドバグやサイドブリッジ)を数々紹介していて、なぜクランチやシットアップを紹介しないのかと質問がありました。

    なぜか?

    それはクランチのように重力に抗して体幹を屈曲する動きは日常の動作ではあまり行われず、より機能的であるとは考えられないからです。

    世界的に有名なDr. マクギルも
    “繰り返し脊柱を屈曲することが屈筋群(腹直筋と腹壁)を鍛える良い方法であるということを信じている人もいる。興味深いこととして、これら(腹直筋と腹壁)の筋肉は、動きを止めるときにコアのブレーシングに使われることが多いため、この方法ではほとんど使われない。従って、これらの筋肉は、屈筋というよりは安定筋としてより活動する。”と指摘しています。

    ですので、DVRTではクランチやシットアップではなく、現実の世界で使用されている方法でトレーニングする方法をシェアしています。

    詳しくはこちら

    DVRTのトレーニングシステムに興味のある方はこちら

    過去に紹介したコアエクササイズはこちら

    スキー選手のためのトレーニング

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    2018年春にヨーロッパ大陸最高峰、エルブルススキー滑降にチャレンジするみやのゆきこさんのUSBを使用したトレーニング。

    スキーの練習場である北海道でも最小限のツールでトレーニングが継続できるよう、DVRTのトレーニングシステムを応用しています。

    重さを変えるのではなく、姿勢や持ち方を変えることで、漸進的な過負荷を身体に与え、ゴールであるスキー滑降まで歩みを止めることなく、トレーニングを継続することが可能です。

    【導入事例】高校女子バスケットボール部

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    全国大会に出場する強豪、小林高校女子バスケットボール部DVRTトレーニングを導入!

    他の部活との兼ね合いで、トレーニング設備・環境に制限がある中、体育館でUSBとスーパーバンド・ミニバンドを使用し効果的で効率よくトレーニング行うための方法をシェアしました。

    プレイヤーのパフォーマンスアップの助けになるようこれからも継続してサポートしていきます!




    グループサーキットトレーニング

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    【グループサーキットトレーニングforバスケットボールプレイヤー】

  • TRX パワープル
  • USB オーバーヘッドプレス
  • USB ベアハグスクワット
  • KB スイング
  • グライドパッド ボディソウ
  • 各エクササイズ20秒オン40秒オフのサーキット4〜6ラウンドでぜひトライしてください!
    身体にとって必須な動きのパターンであるヒンジ、スクワット、プル、プレス、コアを組み込み、ただキツイだけでなく動きの質を高めながらトレーニング可能です!!

    DVRTのシステムを学ぶための2017年最後のレベル1認定コースが12月23日(土)に開催されます!

    詳しくはこちら

    爆発的な動作の準備に有効なベントオーバーロウ

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    ハイプルやクリーンを行う際にフォームが安定しない場合、ベントオーバーロウが問題解決に役立ちます。

    加速を行う前に、ベントオーバーロウで減速時のポジションでの安定性を得ることで、動作の習得に役立ちます。
    是非試してくださいね!

    DVRTのシステムを学ぶための2017年最後のレベル1認定コースが12月23日(土)に開催されます!

    詳しくはこちら

    北海道に新たな認定コーチ誕生!!

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    クリーン&プレスチャレンジ・筆記試験を合格し、新たに1名DVRTレベル1認定コーチが北海道札幌市に誕生しました!

    活動場所などの詳細はこちらから。

    田中 宏明さんのクリーン&プレスチャレンジの様子。