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DVRT Japan
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【効果的なワークアウトを作るためのシンプルな考え方】
効率よく全身のワークアウトを実施するためには、個別の筋肉にフォーカスをするのではなく、基礎的な動作をバランス良く組み合わせることが重要になります。
動作に適切に負荷をかけていくことで、動員される筋肉や神経系をまんべんなく鍛えることが可能です!

ここでの基礎的な動作とは、
1. ヒンジ
2. スクワット
3. ランジ
4. プッシュ
5. プル
6. ローテーション(抗ローテーション)
7. 歩行(キャリー)
を意味します。

動画のようにそれぞれの動作を振り分けて、各エクササイズ8〜12回x3〜5セット行ってみてください。
1. クリーン→キャリー (ヒンジ/歩行)
2. スクワット→ローテーショナルOHプレス (スクワット/プッシュ/ローテーション)
3. MAXランジ→ベントオーバーロウ (ランジ/プル/抗ローテーション) 

全身に負荷がかかり、バランスよく鍛えられているのが実感できると思います。
重さはここでは27kgのストレングスバッグを使用しています。
自分も持っているUSBのサイズや体力に合わせて、回数やセット数を調整してください。

基礎的な動きをより効率よく学び、より効率よく指導していくことを手助けするDVRTのトレーニングシステムをオンラインで学ぶにはこちら
https://kinetikos.jp/seminar/4249
https://kinetikos.jp/seminar/2106
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DVRT認定コーチ佐藤太紀さん、天気の良い公園でめちゃくちゃ気持ちよさそうにトレーニングをしています!

ジムに行かなくても、USBを活用すると公園や自宅が自分用のジムに様変わりします。

自宅からUSBを公園に持っていくキャリー含めてバランスの取れたトレーニングになっていますね!

ぜひ参考にしてみてください。

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【ヒンジの動きをマスターする】
パフォーマンスアップや障害予防のためにも、とても重要なヒップヒンジの動きの習得、皆さんは多様性を持ってトレーニングできていますか?

安定した両足のパターンが習得できたら、オフセットやウォーキングデッドリフトまたはスピードを変化させてクリーンと言うように、徐々に難しい動きに挑戦するようにしましょう。

一番目の動画は、ハイレベルな安定性と可動性を必要とする片足グッドモーニングを行っています。

いつも同じエクササイズでしかトレーニングしていないなぁという人は、後半の動画から順番に参考にして少しずつ変化をさせて見てくださいね!

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成長期のスポーツ選手にとって、ヒンジなどの基礎的動作の習得は、パフォーマンスアップと傷害予防にとても重要です。

スピードを伴うクリーンのようなパワフルなエクササイズもフォームや強度、重量をしっかりとコントロールできているのであれば、どの年齢でもドレーニング可能です。

USBを使用すると、考えられたハンドルの位置や柔らかい素材のおかげで安全にかつ効果的にフォームの習得を促すことができます。

また2つ目の動画のように身体のポジションを変更すると同じ重さでも難易度を調整することも可能。

DVRTアンバサダー宮武さん、いつもDVRTの考え方とアルティメイトサンドバッグを指導に活用していただきありがとうございます!

動画に上がっている学生アスリートが楽しそうに生き生きとトレーニングをしているのは、最後の動画のように指導を行うコーチ自身がしっかりとトレーニングに励んでいるからでしょう!

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【道半ば】
36kgバーリーバッグでのクリーン&プレスチャレンジに再度挑戦中です。
クリーン&プレスは、パワー/筋力や筋持久力など多くの能力が必要とされる難易度の高いエクササイズです。なのでトレーニングの構築は注意深くする必要があります。

以前投稿した動画から少しずつ回数を漸増しています。

- 20秒ON20秒OFFで3,4回x6セット(前回の動画)
- 20秒ON20秒OFFで4回x7セット
- 20秒ON20秒OFFで5回6セット(今回の動画)

今回は最後1レップ行えませんでした…

成功に向けて少しずつ進めて行きます!!

※動画は36kgで5分40回に向けて行っている動画です。
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【エクササイズのレベルアップは段階を追って】
段階を踏んだ安全なフォームの獲得はパフォーマンスアップのためにも傷害予防のためにもとても大切です。

DVRTのトレーニングシステムの中でも特に有名なMAXランジでも、その原則は同様です。
素早く爆発的に動くことだけにフォーカスしやすいですが、ゆっくりコントロールが確実にできてから段階的に進めていきましょう。

1.ボトムポジションで小さく上下動
※1番大変なポジションでしっかりと体をコントロールできるように
2.ゆっくりと同側を繰り返す
3.ゆっくりと交互に
4.素早く交互に

各ステージでしっかりと安全で確実な動作を獲得することが、より良いパフォーマンス、強化、障害の予防を手助けしてくれます。

自身のトレーニングやクライアントさんへの指導に取り入れてみてくださいね!

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