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DVRT ラテラルバッグドラッグ

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プランクのポジションで、片手を床から浮かすだけで、身体にかかる負荷は矢状面のみで­はなく、前額面、横断面の要素が加わります。USBという要素をプラスすれば、更に回­旋の力は増加し、3Dに体幹を3Dに安定させる為のチャレンジ度は更にUP! 是非お試し下さい。

DVRTレベル1認定コース大阪開催しました!

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8月31日に大阪で初のDVRTレベル1認定コースを開催致しました!

最後までしっかりと動ける充実のメンバーに集まりいただき成功裡にコースを終了することが出来ました。

今回のPCPでのDVRTコースではなんと3名の方がクリーン&プレステストをクリアしました!

みなさんもどんどん続いてくださいね〜!!

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DVRTコレクティブWS大阪開催しました!

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8月29日に大阪長居のPCP(Physical Conditioning Production)様にて初のDVRTコレクティブエクササイズワークショップを開催致しました!

ファンクショナルな動作の評価と、その結果に呼応したアルティメイトサンドバッグを使用したコレクティブエクササイズの適用、そして再評価のプロセスを学ぶ4時間はあっという間に過ぎ去っていきました。

次々と起こる変化に参加者の皆さんも目を丸くされていました!

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DVRT プレスのバリエーション

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TRXサスペンショントレーナーを使って、不安定要素のある環境のもとで、水平方向に­プレスをする動き、USBを使用して不安定な負荷を使用したオーバーヘッドのプレス、­弧を描くようなプレスの軌道等を駆使して、様々な面での力のコントロールと発揮に関し­ての統合的なアプローチをご紹介します。

DVRTレベル1認定コース愛媛開催しました!

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7月19日に愛媛県松山市のアクアコミュニティーにて四国初のDVRTレベル1認定コースを開催致しました!

皆さん最後までよく頑張りました〜!!

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DVRTレベル1認定コース東京開催!

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6月27日に大田区仲池上のfitbox FunCにてDVRTレベル1認定コースを開催致しました!

後半になればなるほど、皆さん動きが良くなっていました。

的確なコーチングで素晴らしいグループでした!!

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DVRT USB ヒップヒンジとパワー発揮

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ダイナミックバリアブルレジスタンストレーニング(DVRT) アルティメイトサンドバッグ(USB)を使用したヒップヒンジ(股関節屈曲伸展)を多­面的に。そしてヒップヒンジから股関節伸展のパワーを活かしたパワー発揮のトレーニン­グへと漸進します。

米国のファッション誌ディテールズ

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米国のファッション誌ディテールズに、DVRTに関する記事が掲載されました!

http://www.details.com/blogs/daily-details/2015/02/sandbag-workouts.html

ヒュー・ジャックマンのデッドリフトトレーニング等、高負荷のバーベルトレーニングの様子は、なかなか印象深いものではありますが、ただ単一面での動きだけでは充分ではないのです。バーベルやダンベルは静的な負荷であり、これに対してサンドバッグは動的なもの。金属でできたトレーニングツールと比較すると、一見ボストンバッグのようなサンドバッグは、強面な道具ではありませんが、エクササイズ上級者にとってさえ、この動的な負荷は侮れない効果を持つのです。

俳優、ベン・アフレックやブラッドリー・クーパーのトレーナーとしても、ヴァルスライドの開発者としても知られるヴァレリー・ウォーターズは ”バッグを持ち上げると中の砂が動きます。22kgのダンベルを持ち上げるのと、22kgの泣きわめいて暴れる子どもを持ち上げる違いがあるようなものです。” (子どもでトレーニンとか、しないでくださいね)とコメントしています。

ウィスコンシンーミルウォーキー大学で行われた研究では、ダンベルとアルティメイトサンドバッグを使用して全く同条件において行われたワークアウト(重量、エクササイズの種類、レップ数、セット数、全て同条件)の比較対象の結果、アルティメイトサンドバッグでもワークアウトは、同重量のダンベルでのワークアウトと比較して心拍数が有意に高く、カロリーの燃焼率も10%上回っていたことが報告されています。

“ウエイトを安定させるためには、全ての筋肉が、特にコアの筋肉がより働かなくてはなりません。ひとつのバッグを使ったトレーニングが、これほど強度の高いものになるのかと、驚きますよ。”とは、ヴァレリー・ウォータースからのコメントです。

ニューヨーク市にあるマーク・フィッシャーフィットネスで、ブロードウェイの主役俳優達のトレーニングを指導するDVRTマスターチーフのスティーブ・ホリナーが、アルティメイトサンドバッグを使ったエクササイズを解説します。

1.ローテーショナルランジ

腰幅~肩幅程度に足を開いて立ち、手のひらが向かい合うようにしてアルティメイトサンドバッグのクリーンハンドル(平行ハンドル)をそれぞれの手で持つ。右足を後ろへステップし、両膝を曲げると共に、サンドバッグを左膝の外側にスイングする。バッグのウエイトに抵抗して体幹は真直ぐ前を向くように。右足を戻したら、左足も同様に。左右それぞれ8回ずつ3セット行う。

2. クリーントゥプレス

アルティメイトサンドバッグのクリーンハンドルが上を向くようにして、バッグが爪先の上にのる位近いところに、肩幅より少し広めに足を開いて立つ。股関節のヒンジで骨盤を後方へシフトし、手のひらが向かい合うようにしてクリーンハンドルを掴む。爆発的に股関節を伸展し、バッグを拳骨の上にクリーンする。クリーンポジションから、頭頂の真上に向かってバッグをプレスする。8回を3セット行う。

3.ショルダーウォーク

肩幅程度に足を開いて、アルティメイトサンドバッグを立てにまたぐようにして立つ。股関節のヒンジと膝の屈曲で前方に身体を倒し、バッグの中央部をすくいあげるようにして持つ。両脚を爆発的に伸展すると同時に、バッグを片方の肩の上にクリーンする。肩の上にバッグを置いた状態で30秒間歩いたら、反対の肩に持ち替えて30秒歩く。これを3セット繰り返す。

DVRT レベル1認定コース開催!

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DVRTシステムの開発者であるジョシュ・ヘンキンを招聘して、過去2回開催させていただいたDVRT レベル1認定コース。今回はDVRTマスタートレーナーとして承認をいただいたトラビス・ジョンソンと谷 佳織がDVRT レベル1認定コースの指導を担当させていただきました。

コース開催のお知らせの配信が、開催日の1ヶ月程前であったにもかかわらず、初受講の方8名、再受講の方2名にご参加をいただきました。

初受講の皆さんの中には、先日のフィットネスセッションでのセミナーや、Kinetikos 会員セミナー等でご紹介させていただいた、DVRTのコレクティブエクササイズへの応用を経験された方も。

まずはDVRTのシステムとしてのユニークさと、リグレッション、プログレッションの分かり易さに関してのお話からスタートして、股関節のウォームアップ、そして基礎の動きとそのプログレッションを実際の動きとドリルと共に、とにかく動いて学ぶ一日コース。

コースにご参加いただいた皆さんの動きが、コース中にどんどん向上していくのが、観察していてもはっきりと分かる。その素晴らしさに、指導を担当させていただいている私達も大感激でした。

何をするか、あまり良く分からないまま、つい勢いで参加してしまった、身体を動かすのが大好きな70歳の田代さんも、大室泰三さんのサポートで最後までしっかりと頑張ってくれました。

DVRTの分かり易さ、即効性、応用性の高さ。ジッコウすればする程、指導すればする程、その奥行きの深さを可能性に心が揺り動かされます。

2015年は、DVRTワークショップ、DVRTコレクティブエクササイズセミナー、DVRTレベル1認定コース等、皆さんにご参加いただけるセミナーをどんどん企画させていただきます!

スポーツクラブやチーム等、ある程度の人数が集まれば、サンドバッグと共に教育プログラムをお届けいたします!是非ご連絡くださいね!

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SPORTEC 2014!

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12月4日~6日の3日間に渡って、東京ビッグサイトで開催されたスポルテック2014。TRXジャパンのブースの一部をお借りしてDVRTのご紹介をさせていただく機会に恵まれました。

TRXの新たなプログラムである、マルチモダリティーサーキットでも公式に使用されているアルティメイトサンドバッグは、TRXサスペンショントレーナーやリップトレーナーと組み合せて、より運動効果を高めることができます。今回のスポルテックのデモも、サスペンショントレーナー、リップトレーナー、アルティメイトサンドバッグを組み合せた3Dサーキットを指導させていただきました。

また、デモクラスの間の時間帯には、DVRTのコレクティブへの応用も体験していただき、沢山の皆さんに、数分でスクワットの姿勢を向上させたり、ハムストリングスの伸長性を向上させたり、というビックリ体験をしていただくことができました。

12月17日に開催するレベル1認定コースのみならず、来年は、どんどんセミナーやワークショップの指導をスタートさせていただきます。お楽しみに!!

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